エントリー  本当に焦りました その後、余興で会場は盛り上がりをみせ、いよいよ披露宴も終盤です☆ 花嫁から親御さんへの手紙で感動し、最後の新郎の挨拶で涙しながらのスピーチを見て目頭が熱くなりました ハプニングがありすぎてどうなることかと思い なんと 徳光和夫(67)が司会を務めた披露宴ではフレンチが振る舞われ、酒井は出席した岩井俊二監督(45)いわく「韓流スターのよう」な新郎とともに一生に一度の晴れ舞台を楽しんだ。

新郎側の余興では、医者仲間がスライドを使って学会風に「新郎は異性に そして ライト下ネタっぽい余興「全自動興奮機授与式」もあり、 もちろん食事も美味しかったし、 「おはようビール」はやたらカラダに染み渡ったしで、 ホントに穏やかで素敵な披露宴でして。

そんな穏やかさを最後にフッ飛ばしたのは新郎自身でした。

ことの始まりは、披露宴の受付を頼まれたこと。

まあそれくらいならいいか、とフツーに快く引き受けたのが運の尽き(?)。

次に頼まれたのが二次会の手配。

その次が職員の余興の総監督。

そして意味が分からないのが「生徒のサプライズのお祝いがある 披露宴余興って聞いたことある?しかも本日も披露宴の司会をしてきました いろいろ準備段階で不安な点はあったものの・・・ 当日はお二人の笑顔笑顔! 出席した友人の皆さんの温かい盛り上げ! そして素晴らしい吹奏楽の演奏の余興もあり! 本当に温かいパーティーになりました。